2009年07月14日

2009衆院選:各党、臨戦態勢に 勝利目指して動き活発−−来月30日投票 /石川◎

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2009衆院選:各党、臨戦態勢に 勝利目指して動き活発−−来月30日投票 /石川
7月14日17時1分配信 毎日新聞




次期衆院選の日程が「8月30日投開票」に決まったことで、県内でも13日、立候補予定者を立てる各党は臨戦態勢に。あわただしい動きを見せ始めている。【野上哲、栗原伸夫、近藤希実】

◆自民

自民県連の幹部はこの日朝から各市町役場を巡り、公共事業などの要望を聞く毎年恒例の「地域支部訪問」を開始したが、選挙色が強く出た。

金沢市役所を訪れた馳浩衆院議員は山出保市長らと懇談。馳氏は「民主はマニフェストで国直轄事業の半減を明言し、(政権交代なら)14年度の新幹線開業はない」と指摘。「天下りも一切ダメで人件費は削減。バナナのたたき売りのような公務員たたき」と批判した。内灘町役場では北村茂男衆院議員が「私たちが与党にいるから要望活動も政策に入れられる」と訴えた。

「政権担当能力」を訴える自民だが、厳しい逆風下のため「対民主を鮮明にするとわなにはまる。候補者個人の実績を訴える」(県連幹部)という。麻生首相には県連内からも「ドカ貧をじり貧で収めるには、代えないと」との声も漏れる。

◆民主

民主党県連の中谷喜和幹事長は12日の東京都議選結果について「都民は衆院選を意識して投票したのだろう。民主党への期待だ」と歓迎。一方で「石川は保守王国。自民党は引き締めてくる。緊張感を持ち、脇を締めて取り組みを強めなければ」と楽観ムードを戒めた。21日の解散については「遅すぎだ。民意を受けた政権でなければ日本の立て直しはできない」と批判した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000221-mailo-l17




さぁ、明日もがんばろう。
こんな感じで今後もすすめたいと思います。
さいなら。



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  • posted by しげ at 20:35| 卒業祝い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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